実績・お客様の声 | オリジナル旗専門店ハタメク - Part 12

手旗(添乗員旗、バスガイド旗)

2018.01.10

1月2月は社旗を作る企業さんが増えます

会社、企業のシンボルの社旗(しゃき)

企業の顔、会社の象徴としての社旗は、会社のイメージを伝え、企業のシンボルとなり会社の存在を表します。

 

社旗事例

社旗事例

 

周年記念式典や社内行事、入社式をはじめイベントにも社旗は活用されています。

 

 

年末から2月あたりまで「社旗」を作る企業さんが増えます!

多くの企業が12月か3月を決算期にしているため、これに合わせ予算の使い切りに社旗の発注が集中いたします。

 

 

現在、社旗を持っている場合でも何枚か作っておいて古くなった場合の替えに備えられます。

 

屋外の掲揚ポールに社旗を掲揚している場合は、雨風で旗が色褪せてしまったり、周囲がほつれることもございますので、一度に数十枚の社旗を作られています。

 

 

現在ご使用の社旗の画像をお送りいただきましたら見積もりやご提案をさせていただきます。

社旗のお見積りはこちら→

 

社旗 納品事例

 

【社旗の用途】

入社式・イベント・団体活動・会合・周年創業行事・会社式典・会社行事・社長室掲揚・建設現場・工事現場・PR・広告

 

 

【社旗の使用場所】
掲揚台・会社の玄関・エントランス・講堂・会議室・社長室・屋外イベント・店舗

 
【社旗のサイズ】よく使われるサイズ
小さめ・・・・70×100cm
一般的・・・・90×135cm
大きめ・・・・120×180cm

 

社旗は製作に3~4週間かかりますので、お早めにご依頼ください。
社旗についてはこちらのページをご覧ください→

 

 

社旗のご相談は「オリジナル旗専門店 ハタメク」まで
東京 大田区にある旗屋
【オリジナル旗専門店~ハタメク~】

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2018.01.08

旗用三脚台 棒の差し込み部分について

校旗、優勝旗、部旗、会旗などの高級旗の旗棒を支える台を旗立台(ポールスタンド)と呼びます。

旗立台は脚が三脚のものと五脚があり、三脚台、五脚台と呼んでいます。

 
一般的な旗には三脚台(さんきゃくだい)を使います。豪華な刺しゅうで施された高級旗は旗の重さがあるのでしっかりと支えるために五脚台(ごきゃくだい)を使います。

 

旗用三脚台・五脚台についてはこちらのページでもご案内しています→

 

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旗用三脚台(旗立台)の棒を差し込む部分について「棒を差し込む部分は2ヵ所ありますが違いは何ですか?」とお問い合わせがありました。

 

旗立台の棒を差し込む場所は中央と後方があり、それぞれ旗の仕様によって使い分けます。

 

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◆中央に差し込む場合は吊下旗(つりさげはた)

吊下旗(つりさげはた)または垂旗(たれはた)と呼ばれるホームベース型の旗を設置する際には中央に棒を差し込みます。中央に棒を差し込むと垂直に旗が立ちます。
吊下旗は町内会の旗、老人クラブの旗、敬弔旗に多く作られています。

 

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旗棒の先を中央に差し込むと写真のように、旗が正面を向きます。
会旗は会場の入り口に設置されることが多いので多くの方に会の存在を表す役目となります。
大きな会場では、いくつもの会旗が並べられることもあります。

 

吊下旗の大きさは横53×縦100cmが一般的です。
一式で作る場合は旗・竿頭・旗棒・旗立台・ケースで揃えることができます。

 

◆後方に差し込む場合は校旗、園旗、優勝旗など

校旗、優勝旗、部旗、会旗などには旗棒の先を後方に差し込んで使います。

旗は斜めに傾きます。

 

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校旗、園旗、部旗、会旗などは講堂、舞台、ステージなどの壇上に置かれる場合が多く国旗と並べて設置されることもあります。この場合は旗の棒は後方に刺してお使いください。

 

校旗、園旗、部旗、会旗のサイズは横70×縦100cmが一般的です。
一式で作る場合は旗・竿頭・旗棒・旗立台・ケースで揃えることができます。

 

校旗、園旗、会旗についてはこちら→

 

旗についてのお問い合わせはお気軽にハタメクまで

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2018.01.04

初詣の神社や寺院で見かけるのぼり・幕

初詣に神社や寺院にお参拝された方も多くいらっしゃると思います。

初詣は1年の始まりに新たな気持ちで心機一転、 新しい事を始めるよいきっかけにもなりますね。

 

神社・寺院でも「旗」はたくさん使われています。

神社、寺院でのぼり・幕に注目してみるとさまざまな配色もあり興味深いです!
神社のぼり、神社幕はオーダーメイドで旗屋が作っています!

 
「神社のぼり」

赤い背景に白文字の「神社のぼり」たくさん並べられている場所は目立ちますね。

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紫の背景に白文字、迫力がありますね!

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「神社のぼり」

鳥居の前に設置されている神社のぼりは大きいもので縦が7mや9mもあります。

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基本的には白地に黒文字が一般的です。

 

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「神社幕」

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神社では中央に紋章の入った幕を設置します。

この紋章は「神紋(しんもん)」と呼ばれています。

 

氏子から奉納されることが多いため「奉納幕(ほうのうまく)」とも呼ばれています。
幕の端には奉納した人の名前、日付などが記されています。

 

中央の房は「揚巻房(あげまきふさ)」と呼ばれていて12cm~30cmくらいまであります。
色は紫・赤・緑が一般的に使われていますが、別誂えで希望色も出来ます。

房は幕と同様の色にされる場合が多いです。

 

ハタメクでは神社のぼり・神社幕のオーダーメイド製作もできます。ご相談ください。

お問い合わせはこちら→

 

2018.01.02

第94回箱根駅伝でも旗が大活躍!

新年あけましておめでとうございます。
2018年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

毎年恒例の「箱根駅伝」が本日開催されています!
駅伝の応援にはどこを見ても「旗!旗!旗!」

 

沿道では「手旗」を振って応援している方がたくさん!

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手旗は現地で配っていてどなたでも、もらえるそうです。
素材はビニール製の手旗で、裏表に同じ内容のプリントがしてあり、棒が付いています。

 

旗が選手に触れると危険なので旗を突き出すことのないよう、応援には十分注意を払ってください。ときちんと注意書きもしてあります。
多くの人が安全に応援するためと大会が無事に成功するための配慮がすばらしいですね。

 

選手が目の前を通ると「〇〇大学、がんばれ~」と手旗を思いっきり振って応援している人がたくさんいらっしゃいます。この楽しさは現地でしか味わえないでしょうね!
応援している方も、手旗があると気合が入りますね!

 

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応援には横に長い旗(幕)「応援幕」が使われています。

この「がんばれ!」という文字が選手に活力を与えます!

 

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大学の応援団に注目してみると、多くの大学はたくさんの「のぼり」を並べています。

 

大学名の入った「のぼり」は並べると目立つので、選手が目の前を通る際には目について

みんなの応援の気持ちが心にズシンと響ます!
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どの選手も応援が力になるそうです!

 

ハタメクではオリジナルで手旗・のぼり・応援幕も作成できます。
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2017.12.27

冬季休暇のお知らせ

【冬季休暇のお知らせ】

本年はひとかたならぬご愛顧にあずかりありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。

 
誠に勝手ながら、2017年12月28日(木)~2018年1月8日(月)までを冬季休暇とさせていただきます。
休業中のご注文、お問い合わせは2017/1/9(火)より順次対応いたします。

 
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